- 携帯電話の費用を全社の経費として一括処理しているが、管理会計の観点から各部署にきちんと負担させたい。
- いろんな通信キャリアから、各部署・各支店宛にバラバラに請求書が届くけど、一本化できたら楽になるのに。
- 個人の携帯電話を社用に利用すると立替費用の精算が大変。それに、個人の通話明細を会社がチェックするのは、プライバシーの面でも不安。
- すべての通信キャリアからの請求がすっきり一枚に。
- 毎月の支払日は、Mo-Vinoが設定する期日のみ。
- 部署毎の内訳はWEB上からラクラク検索&ダウンロード。
- MNP(番号ポータビリティ)で通信キャリアが変わっても処理は変わりません。
- 公私分計サービス「モバイルチョイス」を使えば、個人名義の端末利用時の精算も簡単。業務利用分は他の通信キャリア分と一緒にMo-Vino経由で会社に請求されます。

- 全社の携帯電話・PHSの通信費用管理を、支払いから費用の付替まで一貫して行うことができます。
- 各通信キャリアへの支払手続が1回で済むので、間接費用、支払手数料が削減できます。
- 個人の携帯電話を利用した際の精算が不要となり、利用者と管理者両方の手間がなくなります。
- 更に!請求の一本化により回線の契約を纏めることで、通信キャリアの大口割引が適用されれば全体のコスト削減も実現します。








